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営業・事務・エンジニア・専門職の職務経歴書の書き方

営業・事務・エンジニア・専門職の職務経歴書の書き方はどうする?

エンジニア職の職務経歴書の書き方

ハッキリと開発期間・規模・自分の担当分野を

☆職務経歴書には、開発期間や規模、自分の担当分野などをハッキリと

開発には自分がどれくらいの深さで携ったのかが判明するように、自分が担当した部分とプロジェクトの内容について、それぞれを具体的に説明しましょう。

エンジニア職の経歴で注目されるのは、この応募者はどのような技術があり、過去どれくらいの規模のものを開発してきたか、などです。

従って、転職活動においてのエンジニア職の職務経歴書の書き方には、職務やプロジェクトごとに纏めるキャリア形式のほうが適しているケースが多いでしょう。

開発実績を纏めるときは、?開発期間 ?携った製品・システム ?担当した部分(要件定義・基本設計・詳細設計・開発・テストなど) ?ポジション(1メンバーなのか、サブリーダーやプロジェクトリーダーなど) ?利用技術 ?プロジェクト人数、携ったプロジェクトがたくさんあるときは、志望する企業が求めている技術分野を重点的に記します。関係資格があるときは、実力の証明となるので必ず付加しましょう。また、コミュニケーション能力も重要視されますので、「チームをこのように纏め、このような提案をした」などの経験があれば、アピール材料になるでしょう。

このように、転職活動において、エンジニア職の職務経歴書にはこれらを十分に織込んでおきましょう。